長崎市の整体は「ながさき整体院」痛みやシビレを根本改善

膝痛・変形性膝関節症

この膝痛・変形性膝関節症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

膝痛

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • ヒザに水が溜まってなかなか抜けず、2週間以上経つ
  • 階段の上り下りで特に下りが怖い・痛い
  • 膝が痛くて旅行に行けない
  • 病院で半月板も損傷している言われ、リハビリをしているがなかなか良くならない
  • 歩くと音がなり、だんだん痛くなるから歩けない
  • ヒザが腫れ、変形もあると言われた

↓

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

 

お客様の喜びの声が
信頼の証です!/

 

「子育てがんばれそうです」

3ヶ月の子供の世話で腰・肩・膝を痛め、だっこするのも辛くなり通ってます。特に膝がお風呂に入れるのも辛くなり、整体・ハリをしてもらいだいぶ良くなる時もあり、助かってます。まだまだ痛い部分もありますが、通いながら子育て頑張れそうです。

(山下 詩恵)

※効果には個人差があります

「ひざが治りました!ありがとうございます。」

IMG_1954遠出して、長い時間座っていたら、その後、痛くなって、整形外科を受診しました。初期の変形性膝関節症と診断があり、ひざに注射とお薬を頂きました。1週間経っても、あまり変わらず、不安になり、貴院にお世話になりました。
痛みの原因は膝だけの問題ではなく、他の関節にも問題があることを言われ、解りやすく、説明をして下さり、納得して治療を受けました。
おかげさまで、立つのも歩くのも痛くて、どうしようと思っていたのですが、次第に痛みが和らぎ、              
正座も出来なかったのですが、
4ヶ月で痛みも無くなり、
正座もできるようになりました。
先生には、感謝しております。    

50代 女性                  

※効果には個人差があります

「痛みがとれて、眠れるようになりました。」

IMG_2552

変形性膝関節症で、長時間座ったり、横になったりすると、痛みがあって、夜、寝るのが苦痛でした。通ううちに痛みが軽くなり、夜も痛みなく、非常に良い眠りが得られるようになりました。また、クリニックのことも良くしてくれるので、かんしゃしています。
これからも、もっと良くなることを祈っています。

ノブレガ テルマ

※効果には個人差があります

 

 

医師や専門家も 当院の技術を絶賛!

 

 

なぜ?当院の施術は
こんなにも膝痛が
\ 改善されるのか?/

 

他で良くならない理由

膝痛

ヒザは、直接ぶつけたりスキーやラグビーなどで足を固定されてタックルをされたということを除いては、ヒザ自体に悪くなる原因がない場合がほとんどです。

では、ヒザを構成する骨を見ていきます。見て行くことで、なぜ他で良くならないのかの原因が見えて来ます。

 

ヒザを作る骨

大腿骨(太ももの骨)
脛骨(ふくらはぎ内側の骨)
腓骨(ふくらはぎ外側の骨)
膝蓋骨(膝のお皿)
この4つの骨で構成されています。この骨が関係する関節が関わって動くのがヒザの関節です。多くの整形外科・整体院・整骨院ではヒザばかり見ますが、上の4つの骨が関係する関節に何らかの問題があればそちらも問題を取り除かねばならないのに、そちらを見ないのです。むしろ、その関係関節の問題によってヒザのトラブルは始まります。それから骨盤と股関節、身体全体の正常動作になりますが、このことに気がついて施術に取り組むところはほとんどありません。

 

 

症状についての説明 

説明

そもそも膝の痛みとは

1半月板損傷

半月板とは何か?

膝のクッション構造の一部を担う組織の一つが半月板です。

【半月板】

大腿骨(ふとももの骨)と 脛骨(すねの骨)の間に存在するCの字型をしたクッションのような働きをする軟骨で出来たもので、外側と内側に2枚あります。2枚の半月板は形がやや異なり、内側がやや大きく、外側のものはやや小さいものです。半月板の成分は70%以上が水分で構成されていて、残りはほぼコラーゲンというタンパク質で出来ています。

半月板の周りは血流があまり多くないため、内縁を損傷してしまうと自然に再生することが難しい組織と言われています。しかし、昨今では専門病院のリハビリでよく動かしていて再生が見られたというケースも報告例があり、いずれにしても良く動かすことで経過がよくなって行くと考えられています。ちなみに内側半月板では6mm程度、外側半月板は12mm程度、膝の屈伸運動によって前後に移動します。

〈半月板の機能〉

水道の栓のパッキンのように関節の適合性(合わさり)を高める働き
一部、歩行時の衝撃緩衝(しょうげきかんしょう)効果。
半月板には、脛骨と大腿骨の隙間を埋めるような役割も担う。

【半月板の役割】

半月板は膝関節におけるクッションとして存在し、大腿骨と脛骨の間に加わる体重の負荷を分散(膝関節への荷重全量中50~70%が半月板を介して伝達)させ、関節の自然な屈伸動作を一定の幅を持って安定させてくれています。半月板の水分が失われると、関節軟骨への荷重配分が大きくなってしまい、膝や股関節の変形を作る要因を作ります。

Q,半月板がない・半月板損傷しているとどうなる?

ひざ部における負荷の分散効率の低下

手術によって半月板を取り除くと大腿骨・脛骨間での接触面積が1/3~1/2に減少し、ひざ部での圧力がおよそ3倍にまで増え、膝にかかるストレスが強くなってしまう。

Q,膝のクッションは衝撃吸収ってどのくらいしてくれるの?

手術によって半月板を取り除くと、衝撃吸収能力は20%減少し、膝軟骨での衝撃緩衝する役割が増え、軟骨の摩擦負担が大きくなります。

Q,なぜ半月板が損傷するのでしょうか?

歩行時や高いところから着地した際の地面から伝わる衝撃は、接地しているところから順に、

足のアーチ→足首→ひざ→股関節→骨盤→背骨全体

というように全体で力を分散し、一箇所の関節にかかる圧力を散らしています。

しかし、スポーツの特性や過去のケガなどによって一連の動作環境のつながりに不具合が生じると力が一点に集中してしまうことがあります。このうち、骨盤と股関節の連動した動きと、足首の動きに正常な動作性が失われた状態に陥ってしまうと繰り返しの刺激、あるいは強い衝撃によってひざへ集中的に力がかかってしまうことになり、本来の対応能力を超えた膝関節内での摩耗(まもう)・摩擦性を増やすことになります。結果として、この磨耗・摩擦の度合いが一定の耐久力を超えた時、壊れる可能性が高くなるのがこの半月板ということになります。

※補足<内側(外側)側副靭帯損傷→上記の力の度合いを超えた横軸への力が加わると、同時に側副靭帯という靭帯まで合わせて損傷してしまうこともあり、臨床的にはセットで現れやすい合併症として散見されます。

 

2変形性膝関節症

この疾患は、症状として歩く・立つ・階段を登るといった一連の動作で痛みとして気がつくような症状です。

 病院でレントゲン撮影をした際に、膝の関節の骨である大腿骨(太ももの骨)と脛骨(ふくらはぎ内側の骨)との合わさっている側の接面において、衝撃や過度な力を分散・減衰(吸収)出来ずに、摩擦が増え、それによって生まれた熱を放散出来ずに蓄積したものが、結果として変形と呼ばれる状態に繋がっていきます。夏のアスファルトにたくさんの車が通り、熱によって路面がタイヤの形に変形してしまうようなあの状況が例えとして近いものと言えます。

 

3オスグットシュラッター病

膝のお皿の少し下にある出っ張り部分の「脛骨粗面」と呼ばれる部分における痛みを主訴としたものです。時々赤く腫れることもありますが、痛いと気がついた時には左右と比べてこの部が少し出っ張って触れることができます。膝を曲げて力を入れるような動作で痛みが出ますが、少し休むと痛みがおさまるのでついまた運動を続けてしまう人が多いようです。発症しやすい年齢はスポーツをハードし始める学生に多く起こる傾向にあり、男児に多いと考えられていますが、運動強度が強い場合においては女の子に起こりうるものでもあります。

 

4膝関節水腫(ひざに水が溜まってしまった)

この状態になる可能性があるのはいくつか状況において発生しうるものです。

変形膝関節症
リウマチによる関節症
偽通風
通風
ヒザへの直接的なダメージ(ぶつけた)
スキーなどで転倒した
関節ねずみ
半月板・側副靭帯損傷
こういった状態になっている場合、どの場合においても起こりうるものです。

Q,どんな状態なの?

ヒザと関節には、関節を包むような膜があり、そのことを関節包と呼びます。中は「滑液」という関節内液で満たされていて、一定量の「滑液」がリンパ液としてリンパ管の中へ吸収、排泄されます。また、関節液と関節包は、主にダンパーの役割を担っています。(※ダンパーとは、車が道路の段差を通り過ぎても弾まないようにしている構造上の仕組みにも使われているいわばクッションの働きのことです。)

この関節包の中にある関節液が通常より多くなってしまうと水が溜まったと言われる状態になります。なぜ水が溜まるかというと、いくつか要件が考えられます。

関節内で炎症が起こった場合、関節液が多く分泌されてしまう。
リンパ管が何らかの膝へのダメージで関節内で剥がれ落ちた組織によって目詰まりを起こす
関節内部の圧力が一定ではなくなる
こういったものです。つまり、関節内の「水」に当たる滑液が過剰に生成されるか、上手く排泄されなくなることで水が溜まると考えられます。

 

5膝関節内血腫(強く膝をぶつけてひざに血溜まった)

上記した水が溜まる現象に少し似ていますが、この場合は、ヒザを強くぶつけた場合にのみ起こるもので、血の組織自体の分子の大きさがリンパ液よりも大きく、また血管の外に出てしまったものがこの血液による水たまり現象であるため、血管の外に出た血液は凝固と言って固まる性質を持っているために流れが滞ると、固まりやすい性質があるため、強くヒザをぶつけて水が溜まった場合には、早くこの血液を処理する必要があるため、早い処置が必要となります。また、この場合の受診第一選択は整形外科への受診です。

 

6 O脚・X脚

足を前から見て、ヒザとヒザが離れて見える状態をO脚といい、足全体を正面から見た時にアルファベットのエックスに見えるようにヒザとヒザがくっついて見え、ふくらはぎとふくらはぎの間が過度に開いた状態をX脚と通称、呼称しています。症状的にはその人にとっての過度な運動をしなければ痛みがあるわけではありませんが、足の露出が多い時には見た目で目立つため、スカートを履くなどした時には審美的に気にされる方が多くなる傾向にあります。

 

7ガ足炎(膝の内側部分の痛み)

膝の内側・やや裏側の部分に起こる炎症による痛みを『ガ足炎』と呼びます。

荷重側にしている腰への負担が大きくなり、さらに、そちら側の脚にたえず強い力がかかったときに起こりがちです。

 

8ジャンパー膝

ジャンプやランニングは、着地時の膝への負担が大きくなり、通常の歩行と比べると、2倍以上の衝撃度になります。そのことによって大腿四頭筋と呼ばれる前腿の筋肉が強い収縮を起こし、筋肉の付いている脛骨粗面という部分との間あたりに起こる症状でもあります。場所としては、膝のお皿の下などがよく痛くなります。

 

9腸脛じん帯炎

膝の上側の、太もも外側の痛み。走った際や運動・スポーツの際に、移動の中心軸から重心を使うようになった際に、起こる使いすぎ症状の一つでもあります。

 

 

原因

膝痛

膝の痛みが起こる原因

外傷性由来のヒザの疾患の原因は大別2つあります。

1,直接的原因:直接ヒザに「ぶつける」・「ひねる」の強い力が一度に加わったもの

2,間接的原因:直接的にヒザには強い力が加わりませんが、「足首」「股関節」「骨盤と腰椎」のいずれか、あるいは同時にねじれる力が加わった場合、結果的にヒザ関節に対し、2次的ねじれが蓄積性もしくは一度に集中して力が加わって起こるもの

大別すると2つしかありません。しかし、リウマチや感染症など血液成分の異常によるものは2次的原因としてヒザの疾患の一つの要因となるものもありますが、本質的(1次的)な理由にはなりません。

ヒザを構成する骨と骨盤を合わせ、歩行に必要な働きを持ったユニットのことを、歩くために必要な働きを持ち、それらがつながりを持っていることから「下肢連動ユニット」と見ることができます。

 

下肢連動ユニット

腰椎ー骨盤ー股関節ー膝関節ー足関節ー足部の3つのアーチ

これらのユニットのつながりのどれかにねじれの力・関節の滑動性という動きやすさが損なわれた場合、歩く・走る・飛ぶなどした際に、どこかの一点に力が集まってしまう状態を作ります。このことを便宜的に「力学的応力集中」と呼びますが、下肢連動ユニットのいずれかの組み合わせによって力学的応力集中がヒザに起こったものが、損傷の場所や壊れ方を変え、各症状へと表現されます。

その際に問題となるのが、予期された関節の動きではない動きを受けた際に、強い力が加わり組織を壊すものもあれば、関節内にて摩擦抵抗が強まり、大きな摩擦が炎症を引き起こし、その炎症によって生まれた熱が関節軟骨や関節液に対して悪さを起こしてしまうために、中々改善しない症状へと変化していくことがあります。こうなってしまうと、筋肉をほぐす・温める・動かさないで安静にするといったことをしたとしても、下肢連動ユニットに発生しているねじれが解消されない限りその症状は使えば使うほどに悪化の一途を辿ります。

 

 

当院での改善法

施術

当院では、ヒザの症状改善としてヒザの施術を行うことはもちろん、ヒザ構成骨の関係組織や関節に問題があれば一つ一つ整復し、特に股関節と合わせて骨盤の動作を改善して行くように整復という手技による施術と治療道具による股関節や背骨の施術を行います。また関係関節を含めて正常なヒザの動作ができるときは正しく歩けていて、かつ長く歩くだけの耐久性を持った状態と言えるのでその状態へ近づけて行くための運動療法を行います。

Q,それぞれ違う症状にはどう対応する?

A,それぞれの症状の発生してしまった原因を明らかにし、原因を辿り、悪くしてしまう要因を一つ一つ取り除くことが施術の主な方法となります。合わせて必要であれば、運動療法として関節や関係組織の回復を図るためのリハビリも行います。

その運動療法が当施術所で提唱している「骨トレ」「骨盤トレーニング」という方法です。正常なヒザの動作改善を目指して、正しくヒザ関節が荷重できるようにアプローチしていきます。そのトレーニングの一環としてパワープレートという加速度トレーニングができるマシンを利用して骨トレ・骨盤トレーニングも合わせて行うこともしていきます。

<回復の経過について>※ヒザの軟骨や、股関節の軟骨・半月板は、正しく荷重をかけて行くことで再生可能だということが整形外科の領域においての臨床例で散見されるようになって来ているとのことですが、当施術所においても、軟骨・半月板再生例があります。

 

 

キャンペーン

 

11月22日までに
\ご予約の方に限り/

 

症状改善 整体コース

 

初回 500円
(通常1回 5,400円)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:095846558824時間受付・予約フォーム >MAP

 

 

なぜ、初回500円なのか?

 

なぜ

  • 初めて行くところは不安がある
  • 自分に合うどうか分からない

などとお考えの方も多くいらっしゃると思います。

確かにいきなり「ここに通おう」「ここに任せよう」と決めるのは難しいと思います。

そこで、当院ではお試しキャンペーンとして初回500円で受けていただこうと思いました。
これでしたら、自分にあった施術かどうか、費用の負担を気にせず十分に試せると思います。

あなたが本当に身体がつらい時、どうしようもない痛みがある時に身体を任せられるかどうかご判断下さい。

 

 

多くの雑誌で紹介される 九州でも指折りの施術院です

 

 

他院とはどこが違う?

↓

ながさき鍼灸整体院の
9つの特徴

 

1. 初回約30分のカウンセリング・検査で徹底的に原因を特定

検査

症状の本当の原因を特定する事が、根本改善への近道です。時間をかけてしっかり調べます。

 

 

2. どんなお悩みもご相談下さい。しっかりお話をお伺いします。

説明

辛いこと、悩んでいる事、何でもご相談下さい。とことんお話をお伺いします。

 

 

3. バキバキ・ボキボキしない、ソフトな施術です

施術

お身体に負担のかからない、優しい施術です。

 

 

4. のべ20万人が感動!院長をはじめベテラン治療家が施術

スタッフ

経験豊富なベテラン治療家によるオーダーメイドの施術で根本改善へと導きます。

 

 

5. 再発予防も万全!アフターケアが充実

施術

施術効果UP&再発予防のための食事やトレーニング・ストレッチなどセルフケア指導にも注力しております。

 

 

6. どこに行っても良くならない、どんな重い症状にも対応

施術

病院や他の整骨院・整体院に行っても改善しなかった、神経痛や狭窄症、ヘルニアなどあらゆる症状に対応しております。

 

 

7. 駐車場完備!市外からも多数来院されます

駐車場

当院の技術が評判で、長崎市内のみならず西海市や西彼杵郡・諫早市などからも多くの方がご来院されております。

 

 

8. 衛生管理も徹底しております

院内

当たり前ですが、タオル交換やアルコール除菌など衛生管理も徹底しております。

 

 

9. 完全予約制だから待ち時間なし

予約

お客様をお待たせする事がないよう、完全予約制を採用しております。

 

 

全国の有名整骨院・
整体院が当院の技術を
\ 推薦しています!/

 

「大変貴重な存在です」

きらら整骨院
院長
田中 康之

福岡県北九州市で整骨院をしています。田中と申します。
全国的にも、私の地域にも数多くの治療院が乱立しています。
それまでの私はは患者さんの痛みをなんとかしなければと必死で患者さんの症状を判断することなく治療をしてしまいがちでした。
宮木先生は
「ほとんど効果を見込めない症状」
「効果が見込めるが第一選択肢ではない症状」
「高い治療効果を見込める症状」
をきっちり整理されていますので信頼できます。
揉みほぐしやリラクセーション店ではなく治療院ですので、治療効果のないものに何の評価もなくズルズルと続けることは本当の治療家ではありません。
しかし残念ながら「たくさん通ってもらう」ことを目的とした治療院が蔓延しているのは事実です。
先生のように「治す」ことを目的とした先生は大変貴重な存在だと思います。

よろしくお願い致します。

「患者の応対、技術、全てにおいてgoodな先生です。」

いで整骨院・整体院
院長
井手 和広

福岡で整骨院を経営している井手 和広と申します。
宮木先生と初めてお会いした時、温かい笑顔とソフトな語り口がとても印象的でした。その雰囲気のおかげで一瞬で緊張がゆるみ、気が付いたらこちらからいろんなことを話し続けていました。宮木先生と一緒にいると穏やかな気持ちになり、とても安心します。
初めての治療院に行くとき、どんな先生か・何をされるのかとても不安で心配になりませんか?その気持ちよくわかります。でも安心してください!
宮木先生に会うとそんな不安は一瞬で消えてしまいます。丁寧に親身になって話を聞いてくれます。
それに加えて本当にオススメなのが技術の高さと丁寧なカウンセリングです。
その技術を学ぼうと他県からも多くの先生方が宮木先生のもとへ集まってきています。
そんな宮木先生におもいきって飛び込んでみてください!きっとあなたの悩みは確実に解消されるでしょう!絶対におすすめです。

「患者さま、スタッフ、仲間から信頼絶大です」

とのうち整骨院
院長
登内 達也 

はじめまして。 鹿児島県鹿児島市で整骨院をしている登内 達也と申します。私がながさき整体院のiw岩吉先生と出会ったのは1年半前、先生は患者さまからはもちろん、スタッフ、仲間からの信頼は絶大です!!ながさき整体院さんは施術はもちろんですが辛い思いで来られる患者さんが安心して施術が受けられるように徹底した気配りをされているところは同じ施術家として尊敬します。そこには岩吉先生の「辛い症状で本当に困っている人を助けたい」との強い想いからでしょう。今まで、どこに行っても良くならず悩んでいるなら一度、岩吉先生を訪ねてみてください。オススメします。

 

 

キャンペーン

 

11月22日までに
\ご予約の方に限り/

 

症状改善 整体コース

 

初回 500円
(通常1回 5,400円)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:095846558824時間受付・予約フォーム >MAP

 

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